中学校を不登校になりかけた話⑥

前回までのお話↓

中学校を不登校になりかけた話
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ぽよ
ぽよ

とうとう限界突破した私・・・

当時、教師Eが怖くて堪らなかった私は、矛先が私に向かないよう細心の注意を払って生きてました。

Eを怒らせないよう、機嫌を損ねないよう、「これはおかしい」と思っても文句も言わず大人しく従っていました。

だから学年集会や全校集会で思ってもいないこと(教師の指示)をスピーチしてきたし、色んな事を我慢してきました。

今までは「学年」や、「全校」相手だったのでなんとかやれたけど、対象が「Fくん」個人になったことで、もう限界だなと思いました。

しかも、Fくんはきっぱり「つけていない」と言ったので、これ以上何もできることはないなと。

Eは従順だった手駒の私が使えなくなったことで、この後陰湿なやり方をしてくるんだろうなと思うともう耐えられませんでした・・・。

ぽよ
ぽよ

つづく!




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